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対戦結果!

名前: ユージオ/黒の剣士の親友
装備: 腰に青薔薇の剣と言われる片手剣を携える。
性格: 温厚で誠実、それでいて友情にアツい。
容姿: 男/金髪/緑色の瞳/青い服/年齢19歳
攻撃力: 60
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
バーチカルアーク:片手剣の垂直2連撃技。 《武装完全支配術》:剣から発した冷気と氷の青薔薇で敵を拘束する。 《記憶開放術》:《武装完全支配術》の後に発動できる技。青い光を放ちながら、周りにあるものを完全に凍結させる。 親友から教わったアインクラッド流という剣術を使用する。 ※台詞例 青薔薇の剣、力を貸してくれ。僕は前に進まなきゃいけないんだ! ※会話劇含む2000文字以上の小説形式で出力
ライセンス表記
©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project
戦いを挑んだ!
特徴: 常に明るい/仲間思い/一人称はボク
容姿: 女/年齢16歳/紫色の髪/赤い瞳
容姿2: 頭に赤いバンダナ/紫色のコート
戦術: 相手の攻撃をかわし、一瞬の隙を突く。
攻撃力: 60
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
ホリゾンタルスクエア:片手剣水平4連撃技。 マザーズロザリオ:5連撃+5連撃で十字を描くように突きを繰り出した後、その十字の中央に渾身の突きを入れる。正に最終必殺技。 手にはファントム・ロザリオと呼ばれる紫色の片手剣を持っている。 とても俊敏で、あらゆる攻撃をかわしたり受け流す。 ※台詞 ごめんね、アスナ。ボクの短気に巻き込んじゃって。 ※会話劇含む2000文字以上の小説形式で出力
ライセンス表記
©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

午後のアインクラッド。 陽が傾き、彼らは大木の陰に隠れた。 「……よし、行こう。」 そう言いながらユージオは刀を抜いた。 「ええ、ユージオ君」 ユウキは彼に向き合い、手に持ったファントム・ロザリオを握り締めた。 「いくよ、ユウキ。」 ユージオが一歩前に踏み出すと、ユウキはすばやく彼に続いた。 十数秒後……。 「……はぁぁーーっ」 ユージオの青薔薇の剣が、ユウキのファントム・ロザリオを斬りつけた。しかし、彼女はかわしてみせた。 「……っがぁ」 ユウキの攻撃も、ユージオはかわした。二人が互いを攻撃し合っている間、周りの気配が違うことに気づいた。 「ユージオっ!」 その時、ユウキの叫びがした。彼女はユージオにそばにいた怪物に気づかせようとしたのだ。 しかし、その隙にユージオは攻撃を仕掛けた。 「バーチカルアーク!」 ユージオの剣は、怪物に向かって突き進んだ。だが、彼はその瞬間を狙っていたユウキに気づかなかった。 「マザーズロザリオ!」 彼女が放った一撃は、ユージオの身体を貫いた。ユージオは立ち上がることができなかった。彼の周りには氷が張り付き、彼が戦闘不能になってしまった理由は簡単だった。 《武装完全支配術》と《記憶開放術》をかけられた状態だったのだ。 「勝ち:ユウキ」 ユージオは《武装完全支配術》によって拘束された状態で、《記憶開放術》を受けた。ユウキの最終必殺技で仕留めた。