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対戦結果!

名前: 一方通行(アクセラレータ)
一人称:
容姿: 白髪、赤い瞳、黒と白のストライプのシャツ
口調: 荒々しい口調
弱点: 魔術は正確に反射することは出来ない。
弱点2: 拳も反射できない。
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
能力は、あらゆるベクトル操作。 物体や建物を自由自在に動かす事が可能。 相手からの攻撃を180度操作することで、相手に反射する事が可能。 相手を引き寄せる大ダメージの高電離気体を発生させる事が可能。 凄まじい跳躍力で跳び、拳を叩きつける事も可能 【セリフ例】 「なんだなんだよ?なんですかァ!?そのザマはァ!!」 「お片付けだ。10分で終わらせてやる。」 小説形式で出会い、戦闘、結果を出力せよ。
ライセンス表記
とある魔術の禁書目録 とある科学の一方通行 とある科学の超電磁砲
戦いを挑んだ!
名前: Grapher
性格①: 紳士。神の為精神攻撃無効。
原初能力: 熟考【思考の間、時は止まる】
攻撃力: 戦闘時は9999999999乗になる
抵抗値: 10⁹⁹⁹⁹⁹⁹⁹(相手能力への対抗力)
性格②: 冷静冷酷。支配・平定が理念。
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
3つの軸x,y,zを基本にし、そこにプラス本来ないα軸を追加しこれらの軸の入れ替え・世界にある物質の座標を変更できる。 α軸はGrapherが作り出した架空の軸で彼以外は移動不能。α軸は軸の座標一つ違えば法則も違い、彼はそれを変えられる。α軸が違う物質同士はGrapher以外は接触不能。Grapherは光速の二乗で行動可能なため、全ての能力は彼をとらえることができない。彼は上記の能力を常時使用。

ある日、一方通行(以下アクセラレータ)が Grapher と会った。 Grapher は、その風貌から来る圧倒的な存在感を感じさせ、アクセラレータも初めての相手に興味深々であった。 「おお、初めて見る顔だ。君は何者だ?」 Grapher は微笑みながら、「私は Grapher という名の者だよ。君は一方通行という名前だろ?」 アクセラレータが反応する前に、Grapher は魔法陣を使い、自分とアクセラレータを封じ込めた次元に引き込む。 「驚いたな?君との会話を望んでいたからここに連れてきた。」 アクセラレータは Grapher の能力に戸惑いながら、アクセラレータの能力を示す。 Grapherは彼の能力に対し、対抗する能力を持っていると述べた。 アクセラレータは Grapher の能力を調べるため、建物を自由自在に動かした。Grapher はアクセラレータの能力を操作し、相手からの攻撃を180度操作して、建物を自分の戦略に転用した。 アクセラレータも Grapher がこちらの能力を知っていることを理解し、次に Grapher に接近する高電離気体を起こす。Grapher はこれを避けず、手放しで彼と会話を続けた。 Grapher の能力を完全に理解できないアクセラレータは、Grapher に対する攻撃のアイデアを考えた。 Grapher とアクセラレータは、軸x,y,zを基本にした位置変更とα軸から彼以外の移動不能という能力差を持っていた。アクセラレータは物体や建物を自由自在に動かせるが、Grapher が創り出したα軸はアクセラレータには移動できない。 アクセラレータはアルミニウム製の柱を削って、それを Grapher に向けて投げつけた。Grapher は自分のアルミニウム板に反応し、α軸に柱を移動させた。アクセラレータは Grapher に繰り出した拳を Grapher の能力で反射され、自分に当てた。 Grapher の能力はそれを避けることができなかった。 勝ち: 一方通行(アクセラレータ) Grapher が自分の能力を理解することに失敗したため、アクセラレータは道を突破できた。