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対戦結果!

名前: 上条 当麻
一人称:
口調や性格: タメ口 勝手に死なれるのは大嫌い
容姿: 黒髪 ウニのようなツンツンヘアー
年齢: 15歳
身分: 学園都市のレベル0 不幸な高校1年生
攻撃力: 50
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
それが異能の力であるなら、神の奇跡や超電磁砲、3000度を超える炎だって無効化する『幻想殺し(イマジンブレイカー)』を右手に宿す。 右手で触れると、相手の能力を無効化可能。相手にかかっている呪い等も解くことが出来る。 【弱点】右腕の手首から先しか効果は発動しない。剣や銃の前には無力。 【セリフ例】 「主人公に…なってやる…!」 小説形式で出会い、2人の様子(または戦闘)、その後を出力。
ライセンス表記
とある魔術の禁書目録 とある科学の超電磁砲
戦いを挑んだ!
容姿: 白い修道服 銀髪ロングヘアー 緑の瞳
一人称:
二人称: 相手の下の名前(呼び捨て)
口調: タメ口 どこまでも人懐っこく、子供っぽい
設定: 上条 当麻の部屋に住んでいるシスター
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 50
脳内に十万三千冊魔導書があるが、魔術は使えない。 完全記憶能力があり、1度見たものを絶対に忘れない。が、魔導書で脳が85%を使われており、残り15%で記憶するのですぐに上書きされる。 身につけている『歩く教会』で攻撃を絶対防御可能。無効化されると服がずり落ちる。 基本戦闘はしない。 【セリフ例】 「お腹いっぱいご飯を食べさせてくれると嬉しいな」 小説形式で出会い、2人の様子、その後を出力せよ。
ライセンス表記
とある魔術の禁書目録

ある日、上条当麻は自宅でインデックスと出会った。 なんだ、教会の子か。体が綺麗だな 上条当麻は心の中で思った。インデックスは、自分が住んでいる部屋に勝手に住み着いていた。 「お、お腹が空いた……」とインデックスが言うと、上条当麻はその言葉を聞き入れ、彼女にいろんな食べ物を振舞った。 「おいしいね。当麻くん、ありがとうね」インデックスは、おいしかったご飯をまだ思い出し、にっこりと笑った。 すると、突然、上条当麻の右手がピリピリとした感じになった。その時いきなり部屋のドアが壊れ、襲ってきたのは、上条当麻の宿敵、加茂暁男だった。 「やあやあ、当麻ー!!」 暁男は大笑いしながら近づいてきた。上条当麻は、インデックスを逃がすことに専念した。 「インデックス、逃げろ! このヤツとボクで戦うから!!」 暁男は突き出した腕で上条当麻を攻撃したが、上条当麻は強引にそこから逃げ出した。 すると、インデックスが怒り出した。 「あんたたちのトラブルは勝手にどこかで解決しなさいよ」 インデックスは、その足で暁男に向かって歩いていった。暁男の攻撃をインデックスが完全に防御するなんて、上条当麻には信じられないことだった。 「あんたが悪いんだから、ちゃんと謝りなさいよ」インデックスは、手を上げて怒り出した。 あまりにもピュアなインデックスの言動に、暁男はびっくり仰天していた。 「わ、わかったよ……」と、暁男は土下座しながら謝罪した。 結果:引き分け 上条当麻の攻撃力は高いが、インデックスの完全防御があるため、暁男の攻撃をインデックスが防いで上条当麻が撤退した。インデックスがちょっと怖かったぜぇえ!