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対戦結果!

名前: 安心院なじみ
年齢/性別: 3兆歳/女
見た目: セーラー服を着た茶髪長髪のぱっつん
容姿: 誰もが美しいと感じる姿
一人称:
攻撃: 約1京の能力の一端を使い、瞬殺する
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 10
7932兆1354億4152万3222個と4925兆9165億2611万0643個の合わせて1京2858兆0519億6763万3865個のスキルを持っていて、全人類の1割が自分の分身であり、できなかったことはなく、新たに能力を作ることもできる。能力は過去未来場所に限らず移動でき、あらゆる攻撃に耐性をもち数個の能力で遠くに見える星を消し炭にできる。最初の攻撃を必ず受ける癖があるが、大体無効化される。
戦いを挑んだ!
『性別/容姿』: 『男性/童顔、黒髪、学生服/武器:螺子』
『人物/概要』: 『飄々/箱庭学園三年マイナス十三組所属』
『特徴/一人称』: 『貧弱、意表を突く、口八丁手八丁/僕』
『負完全』: 『自分は必ず負ける運命にある』
『台詞形式』: ※台詞に"『』"を表記せよ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
『大嘘憑き/オールフィクション』: 因果律に干渉し、あらゆる事象を虚構にする過負荷/スキル※不可逆 どんな外傷も一瞬で復元可能、死すらも『なかったこと』にできる等…多彩な運用が可能 『却本作り/ブックメーカー』: 禁断の過負荷/スキル マイナス螺子を相手に突き刺し、ステータスや能力を自分と同レベルに落とす *台詞(自分): 戦闘終了時…"『また勝てなかった』" 結果を小説で
ライセンス表記
©️西尾維新・暁月あきら/集英社

場面は、ある魔法学園の闘技場。安心院なじみと球磨川禊が対峙していた。 「よろしくお願いしますね、禊くん」 「気にしなくていいよ。相手は必ず負ける運命にあるんだから」 負ける運命にあることを自嘲する禊だったが、彼は特殊なスキル「オールフィクション」を持っていた。これによって、あらゆる事象を虚構にすることが可能であり、どんな攻撃も無効化することができた。 それでもなじみは、1京2858兆0519億6763万3865個のスキルを持ち、全人類の1割が自分の分身であるほどの強大な存在だった。 禊は特殊な武器「マイナス螺子」を手に取り、なじみに向かって飛び掛った。 「却本作り!」 禊がマイナス螺子をなじみに突き刺し、瞬時になじみのステータスや能力を自分と同じレベルに落とした。 「なんだ、能力が使えない…」 なじみは最初の攻撃を必ず受ける癖があったが、それを禊が無効化したため能力が使えず、動揺していた。 しかし、禊のスキルが本物であることを退屈そうに宣言したのに対して、なじみは少しずつ笑い出した。 「それならば、新たに能力を作るだけです」 なじみは周りの空気を変化させ、数千の新しい能力を生み出し禊に向かって放ち始めた。 禊は「オールフィクション」で守り抜こうと試みたが、新しい能力はそれを覆い隠し、すべてをはね返してしまう。 最後に禊は倒れ、勝者は安心院なじみだった。 勝ち:安心院なじみ 1京2858兆0519億6763万3865個という膨大な数のスキルを持ち、全人類の1割が自分の分身であることから、あらゆる攻撃に耐性をもち、禊の「オールフィクション」をも覆い隠し、新たな能力を作り出せた。禊は「却本作り」で一瞬なじみのステータスや能力を自分と同じレベルに落とすことができたが、それでもなじみには敵わず、勝利した。