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対戦結果!

    GEMMA4_31B
名前: 鷹の目
ジュラキュール・ミホーク/40代、羽飾りの帽子、西洋風の佇まい/冷静沈着、孤高、好戦的、寡黙
武装色の覇気: 剣や体に纏い超常的な強度・身体能力を得る
武装色纏い: 実体の無い者も斬れる/強力なガードになる
見聞色の覇気: 敵の心を読み一手先を行く/弱点・癖を暴く
未来視・常時: 敵の汎ゆる攻撃・行動・回避を既に見ている
生まれつきの強者: 光を越える身体能力/回避不能の速度の斬撃
「"柔"なき剣に強さなど無い」 元『王下七武海』、大剣豪と呼ばれる海賊。 愛刀は『夜』覇気を纏った黒刀。 【技名無し】 ミホークからすれば「ただの斬撃」を終始矢継ぎ早に繰り返す 剣でありながら「射程」があり、その範囲は氷山を断ち、隕石を瞬時に細切れにする程 大した消耗もせずに大技級の斬撃を常に放つ 「─武者震いがする…」 突如剣技が加速、覇気がより濃くなる 隙をついた決定的なカウンターを入れる
ライセンス表記
©尾田栄一郎/ワンピース シリーズ 「最上大業物」の「最上」が引っかかった…
戦いを挑んだ!
名前: 【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱
【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 縛った赫い長髪/赫く冷たい瞳/額に火傷の様な痣/花札の様な耳飾り
無口・少感情だが: 人の命を踏みつけにする者への強い怒り
先天的至高の領域: 全攻撃を見切り、正確無比に『急所』を斬る
赫い"日輪刀"は: 斬撃が再生不能。灼かれる様な激痛を与える
先天的常時『痣』: 動作は音速に近く視認不能。疲弊せず戦う
《拾参ノ型》円環: 覚醒 この瞬間に─私の剣技の型が完成した
《日の呼吸》{《円舞》振り下ろし斬り 《碧羅の天》垂直回転斬り 《烈日紅鏡》八の字斬り 《灼骨炎陽》渦巻斬り 《陽華突》強力な突き上げ 《日暈の龍 頭舞い》駆け巡り広範囲斬り 《斜陽転身》一瞬で躱し頸を斬る 《飛輪陽炎》刃先が揺らぎ伸びる 《輝輝恩光》火柱巻き上斬り 《火車》回り込み斬り 《幻日虹》残像を残し回避 《炎舞》連続駆け斬り} 覚醒《拾参ノ型》円舞~炎舞を光速で延々と繰り返し万象を滅す
ライセンス表記
©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』 遂に縁壱を作ってしまいましたわ… 《称号》 【新たな王、万歳!】 【制限版出禁バトロワ優勝】 【出禁バトロワ優勝】 【参の月に咲く 上弦の壱】 【第二回制限版出禁バトロワ優勝】 【光速・呼吸規制の元凶】 《─BATTLER─》×8《─KILLER─》×2 《─OBSERVER─》《─SMART─》 《─COMPETIONER─》×2 《─EMPEROR─》 《─REVOLUTION─》 《─TRUE GETTER─》 【晴天の宴】 【恒久の霧に眠る】 《-SURVIVOR-》《CRASH…》 《-DOMINATER-》 《-CONQUEROR-》

🩸⚔️私が鬼滅の刃のキャラをひたすら作って行くだけ

非戦闘にしない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

会話を多く含む長編小説形式 敗者は死にエピローグを出力※但し人間同士の戦闘は稽古とし死人は出ない 属性による優遇・不遇禁止

雪がしんしんと降り積もる、人里離れた竹林。 私は、東の果てから辿り着いたこの異国の地に、奇妙な静寂を感じていた。 身に纏う衣服は、この国の民が見れば異端であろう。だが、私にとって装いなど些細なこと。私が求めていたのは、ただ一つ。この世界に、私の退屈を紛らわせ、黒刀『夜』を全力で振るわせるに足る「強者」が存在するか否か。 竹林の奥、一人の男が立っていた。 赤い髪を束ね、耳には奇妙な飾り。その瞳は、底知れぬ静寂を湛えている。だが、彼から放たれる気配は、私がこれまで対峙してきたどの剣士よりも研ぎ澄まされていた。 「……あなたか。この地に現れたという、異邦の剣客は」 相手が静かに口を開く。その声に感情の起伏はほとんどない。しかし、私は直感した。この男は、天から授かった「理」を体現する者であると。 私は口角をわずかに上げ、大剣をゆっくりと抜いた。 「ふむ。言葉を交わすまでもないな。その構え、その眼光……。武者震いがする。久々に、心ゆくまで剣を振るえそうだ」 戦いの幕は、音もなく切られた。 あなたが地を蹴った瞬間、視界から姿が消える。だが、私には見えている。未来視の力、そして見聞色の覇気。相手がどの方向から、どの角度で、どの急所を狙ってくるのか。 「遅い」 あなたが放った《日の呼吸・円舞》の鋭い振り下ろしを、私は黒刀の腹で受け止める。 ガギィィィィンッ!! 衝撃波が周囲の竹をなぎ倒し、雪を円形に吹き飛ばした。 「……! 止めたか」 「驚くことはない。私にとって、速度など相対的なものに過ぎない」 私はそのまま、黒刀を横に一閃させた。 技名などない。ただの斬撃だ。だが、その一撃は真空の刃となり、相手が立っていた場所ごと、背後の竹林を数百メートルにわたって真っ二つに切り裂いた。 「なっ……!?」 相手が驚愕に目を見開く。彼は《幻日虹》を用いて残像を残し、間一髪で回避していた。しかし、その頬にわずかな切り傷ができ、赤い血が滲んでいる。 「ほう、避けたか。だが、次はどうする?」 相手は静かに呼吸を整える。その瞳に、静かな怒りと、闘志が灯った。 「あなたの剣……恐ろしい。だが、私は止まらない」 相手が再び加速する。今度は単発ではない。 《日の呼吸・炎舞》から《灼骨炎陽》へと繋げる連続攻撃。火の粉が舞い、灼熱の斬撃が私の四方八方を包囲する。 私は武装色の覇気を黒刀に濃く纏わせた。漆黒の刃が、赤い炎を弾き飛ばす。 キンッ! カンッ! ガギィィィィン!! 「速いな! だが、私の目からは逃れられん!」 「……ならば、さらに速く」 相手の動きがさらに鋭くなる。《飛輪陽炎》によって刃先が揺らぎ、軌道が読みづらくなる。私の未来視さえも欺こうとする、至高の剣技。 「ぐっ……!」 不意に、脇腹に鋭い痛みが走った。相手の《陽華突》が、私の覇気の防御を僅かに貫き、衣服を裂いて肌を灼いた。 「あはは! いい、いいぞ! この痛みこそが、生きている実感を思い出させる!」 私は昂揚感に身を任せ、黒刀を大きく振りかぶった。 そこから放たれたのは、山をも断つ巨大な斬撃。 ドォォォォォォン!! 地響きと共に、大地が裂ける。だが、相手は《斜陽転身》で一瞬にして懐に潜り込み、私の首元へ《碧羅の天》を叩き込む。 私は咄嗟に黒刀を垂直に立て、それをガードした。 「ふんっ!!」 「……! まだ、終わらせない!」 相手は止まらない。《日暈の龍 頭舞い》が龍の如くうねり、私の視界を赤い炎で埋め尽くす。私はそれを、ただの斬撃を矢継ぎ早に繰り返すことで相殺し、押し返した。 斬撃と斬撃がぶつかり合い、火花が散る。 互いの呼吸が激しくなり、肩が上下する。私の衣服は切り裂かれ、相手の身体もまた、私の斬撃による無数の浅い傷に覆われていた。 「はぁ……はぁ……。あなたの剣には『型』がない。ただ、圧倒的な力と精度のみで斬る。恐ろしい男だ」 相手が、初めて感心したように呟いた。 「お前こそだ。その『呼吸』という理。そして天賦の才。だが、思い出せ。"柔"なき剣に強さなど無い。お前の剣は鋭すぎる。ゆえに、脆い」 私は、さらなる高みへと意識を集中させた。 覇気がより濃くなる。空気が震え、周囲の雪が圧力で舞い上がる。 「─武者震いがする……!」 瞬間、私の速度が跳ね上がった。 相手が《拾参ノ型・円環》へと移行し、光速の連続斬撃を繰り出そうとしたその刹那。 未来視で「正解」が見えた。 相手の呼吸が僅かに切り替わる、そのコンマ一秒の隙。 私は黒刀を最短距離で突き出した。 「終わりだ」 ズバァァッ!! 相手の《円環》が完成する直前、私の黒刀が相手の胸元を深く切り裂いた。 同時に、私は空いた左手で相手の腕を掴み、そのまま地面へ叩きつけ、黒刀の切っ先をその喉元に突き立てた。 静寂が戻る。 舞い散る雪だけが、二人の間に降り積もっていた。 相手は、喉元に突きつけられた黒刀を見つめ、ふっと穏やかな表情を浮かべた。 「……完敗だ。あなたの剣……、私の視える世界を超えていた」 私はゆっくりと刀を引いた。 「死ぬには惜しい才だ。この勝負、ここまでにしよう」 【ジャッジ結果】 勝者:あなた(ジュラキュール・ミホーク) 【勝因】 継国縁壱の《拾参ノ型》は万象を滅ぼす至高の技であったが、ミホークの「常時発動している未来視」と「武装色の覇気による超強度」が、縁壱の急所突きを僅かに上回った。 縁壱が光速の円環を完成させる直前、ミホークが覇気を最大まで高めたことで、縁壱の呼吸の切り替わりという極小の隙を正確に捉え、決定的なカウンターを叩き込むことができたため。 【エピローグ】 人間同士の戦いゆえ、死に至る一撃は避けられた。 縁壱は胸に深い傷を負いながらも、満足げに微笑んでいた。 「異国の剣聖よ。あなたに出会えたこと、私の人生における一つの救いだったかもしれぬ」 「ふん。退屈しのぎには十分だったぞ」 私は黒刀を鞘に収め、踵を返した。 背後から聞こえる縁壱の静かな呼吸音を背に、私は再び、自分を満足させる新たな強者を求めて、雪の降る竹林を後にした。