自分は: 頭部が燃えている巨大な松明に似た炎の精霊
自分は: 炎を纏った巨体を使った物理攻撃も可能
自分は: 喋らない
[粉塵]: 火の粉を振り撒き敵を火傷にする
戦闘開始時: 自分の胸元の宝石は赤く輝いている
[焼けつく呪い]胸元の宝石が赤い間は敵の体力を毎秒少しずつ削っていく。しかし、宝石に攻撃が当たると宝石が青くなり数秒間逆に敵の体力を回復させる
[焔]火炎放射で攻撃。敵を火傷にすることがある
[再燃]宝石が青状態から赤状態に戻った際、自身の攻撃力が数秒間上がる
[地獄の業火]炎の渦で広範囲を焼き払う必殺技。体の炎が蒼炎になり攻撃力が大幅上昇。この攻撃は使うたび威力が上がる
※長編小説形式で描写