名前: 【 めいどらごん! 】ドルトン
ドルトン(Dalton)
元々は巨大な黒龍: 魔法によって龍人の女の子になってしまった
旧友のロクサスに: お願いされ、メイド服を着る事にもなった
黒と水色の短髪: スカイブルーの瞳/白黒チェックのソックス
背中には龍の翼: 頭部には4本の角/お尻には龍の尻尾
怜悧冷徹で理知的: 寡黙だが気持ちが態度と顔に出てしまう
魔法は1日経つと解け、元の姿に戻る
少し照れながらも自身の仕事を全うする
【カイザー(Kaiser)】:特製の両刃斧
照れ隠しの際に片手で振り回す事がある
繊細な描写と会話劇を交えた大長篇小説
含有:家事を行っている際に相手が訪問
世界観:ファンタジー/※末尾に後日談
「この恰好、我には似合わないな……。」
「何と言うか、少し照れてしまう…///」
「要件が無いなら早く立ち去ってくれ」