名前: 【痕跡神】リーバルシュネッド
【痕跡神】リーバルシュネッド //一人称:私
概要:世界の: 記録と記憶を司る神。世界の足跡を刻む秩序
特徴: 純白の本を手にし、厳かな衣装を纏う男神
本を開くことで: 過去に起きたあらゆる事象を再現する
“痕跡の大地”: この場にいる限り現在からの影響を受けない
台詞例: 「今を滅ぼそうと、過去は滅びぬ」
【痕跡の大地】
全ての過去、痕跡が刻まれた大地。時が歪んだこの場所では、未来に辿り着くことは決して無い。自分の命は過去に刻まれ、不滅の存在となる。
{
〈試練再臨〉:あらゆる過去から必ず相手の弱点となる攻撃/能力/現象を再現する
〈世界崩壊〉:相手の持つ最大の必殺技や奥義を完璧に再現し、相手にぶつける
〈由縁縛鎖〉:束縛の鎖。過去の改変により、相手は最初から縛られていた事になる
}