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この相手と対戦する!

名前: 赫き法廷・極刑裁判場
赫の少女
自分は裁判長: 自分に有利な判決を下す
被告人は蒼い少女: 青いドレスにリボンで、どこか上の空
赫の少女は物語を: 吸収するが、蒼の少女はそこから逃げ出した
相手は蒼少女を: 弁護する。赫い少女は自身に有利に判決する
セリフ例: 「被告人、前へ」「結果は決まっているわ」
攻撃力: 20
防御力: 10
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 30
「開廷するわ。罪状は、そうね…【物語から逃げたこと】」 以下の順で出力 ①事実認定 ②自分の言い分 ③相手の説明 ④判決
①は「赫の少女が「不思議の国の◯◯◯」の物語を吸収する際、主人公である◯◯◯だけが別世界に移動して吸収できなかった」とする ②は自分が「蒼の少女が自身の世界を見捨てたこと」について具体的に詰る ③は相手が具体的な言葉で弁護する ④は赫の少女が自身に有利な判決を下す