名前: 白井 伊那羽《異端の毒華=幹部ᵕ̈✿紫陽花❁⃘*.゚》
性格: 無愛想/冷徹
詳細: 読書が好きな22歳の男性、一人称は私
武器: 改良型狙撃銃 分離型音響・閃光手榴弾
柔軟な知能: 抜けの無い計画や戦術をその都度建てれる
攻撃力: 50
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 25
武装
【2丁の拳銃】
着弾地点が爆発する”重榴弾”を専用に扱う
高火力の二丁拳銃
【狙撃銃】
弾丸には2連撃の重戦車を容易に貫く高い
貫徹力を有する”特殊成型炸薬弾”を基本使用。
【分離型音響・閃光手榴弾】
2つに分離し、視力と鼓膜を完全破壊する爆弾
12km先の部隊をアイアンサイトだけ狙撃で
壊滅、6発の弾丸を視認してからキャッチや
回避...等など、異常な程の視力や動体視力を
持つ
ライセンス表記
白井 伊那羽
しろい いなば
𖤣𖥧𖡼紫陽花.𖤣𖥧
紫陽花、実は怖い花言葉があるんです、
「無常」や「冷淡」etc.....その花言葉を冷徹な性格に合わせ、白井紫陽花の名を頂いたんです
《組織の立ち位置と人間関係》
幹部であり異端の毒華もう1人の創設者、参謀に近い存在であり君主や他の組員を全力でサポートする
鶴谷とは性格が真反対だが、戦場で何故か息が
ピッタリと合うため「最高で最悪な戦友」と
心内で評価している
「お前の攻撃は遅すぎる、なぜ通じると思った?」