名前: 『終末時ノ黄昏』
『終末』(元ネタ「LobotomyCorporation」の「終末鳥」およびEGO「黄昏」)
彼はとある: 「幻想体」の自我に呑み込まれ暴走する者。
容姿1: 中性的黒髪青年、黒コート、黒侵食四肢末端
容姿2: 黄眼着く黒巨大翼、体中に血濡れた包帯と鎖
性格: 唯一残された優しさ面影残る冷酷。
『手』: 背中から巨大黒腕が生え、障壁を蹴散らす。
翼の眼は「全て」を見通し、畏怖する。腕は彼の何倍も巨大、対象を無に還す様に障壁を潰す。巨大翼は基本的に防御、反撃。
腹は赤に染まり、赤黒の「嘴」を出し手よりも強力に噛み砕く。
『燃え尽きぬ洋灯』、対象に即時の不可逆的な魅了。
『偏った天秤』、「審判」し、対象は「有罪」、出現する絞首台に吊られる。
『処罰』、対象の心臓部位を不可避、耐性貫通の即死。
【終末に残ったのは、「怪物」だけ】
ライセンス表記
終末鳥っていいよね
『終わり』を体現したキャラって唆る
ちなみに元ネタはLobotomyCorporationもあるけどVRCのアバターでもあります。キプキプにしてやんよ