名前: 【変幻を断ち遍殺に殉ずる霊体形】真人
真人(※台詞例「どうしようかな~」/「今がその時…ってやつ?」)遍殺即霊体は強固な外殻に覆われた姿
真人は特級呪霊: 継ぎ接ぎ姿、呪いの本能、好奇心旺盛、理非
真人の特徴: 驚異的成長速度/魂形状理解/呪いそのもの
【無為転変】: 魂形状操作→肉体を変形~改造を可能にする
【無為転変】: 己の体を武器に変形させ変幻自在に戦い抜く
【無為転変】: 体を何に変形させ、如何に攻撃したかを記載
無為転変のみで終盤まで善戦。
※終盤以降発動{
絶技【黒閃】強烈無比な一撃。黒い火花と共に相手の防御は崩れ落ち、真人は最高潮のボルテージに
}
※無為転変【遍殺即霊体】{
終盤以降に発動する秘奥義。相手の能力の全容を完全理解した自分は『その相手に最も適している最適最強の姿』の状態へ進化する。必然的自分は相手以上の力を発揮}
その後、自分は二本の腕刃で全相手を圧倒して撃破する
小説で
ライセンス表記
芥見下々、集英社、呪術廻戦製作委員会
「ハッピーバースデイってやつさ 虎杖」
「黒閃を経て理解したんだ
俺の本当の……」
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『剥き出しの魂を!!』