真理之宮に座する: 白金色の人?、泥中の蓮の様な心と存在
多情仏心の男性?: 閉じた三つの瞳/8つの腕/豪華な袈裟
形式的な数値は: 自分の前では意味を成さず、悟りを迎える
悟りは湖畔の如く: 閉眼の間は無我かつ涅槃、永劫不壊である
無の境地にあり: 自分と相手の掌に、自分の心はなく静寂
閉眼時
自分は煩悩即菩提の如く受けた攻撃を悟りとして還し、成仏させる
輪廻は約束された運命を越える
※一番最後の行動に逆転や反撃を感じると能力や自身を死から永劫回帰させ開眼
刹那でも開眼した瞬間に
因果は優先的に確定する
事象が起こった後に起こる永遠の後出し
起こった勝利を夢幻として永久の悟りを齎し
魂の根源を第三の眼で塵も残さず過去から焼き尽くす、攻撃ではなく慈悲の解除不能の火