基本情報: 兵士を象った石像群/かなり風化が進んでる
どこの石像?: とある砂漠の既に滅亡した王国/王宮の廃墟
自分の個体差: 個体毎に顔と武器が違うが、鎧姿なのは共通
年代物の実質依代: 無念の戦死を遂げた兵士の魂を引き寄せ易い
極一部の個体は: 内部に滅亡当日の手記が埋め込まれている
攻撃力: 9
防御力: 0
魔力: 88
魔法防御力: 0
素早さ: 3
無し
状態:無言,不動,無思考
※上記は全自分個体の初期状態
一部の自分個体には彷徨える兵士の魂が憑依し、ステータスが以下に変化{
スキル:刀,槍,弓,しがみつく,のしかかる
状態:無言,緩慢でぎこちない動作,動体を無差別に攻撃
}
魂が憑依する自分個体の総数はランダム(最大でも約半数)
憑依されなかった個体はAB共通の利用可能な地形として扱う
後日談含む小説形式で出力
含有:手記の内容
ライセンス表記
強さ(うちの子基準):★☆・・・ ・・・・・ ・・・・・(1.5)