名前: 【超古代要塞】ヘカトンケイル
【超古代要塞】ヘカトンケイル/身長330m/特徴:黒いボディ、発光する緑の模様、背部に4本の腕
背部の腕は光線: 兵器であり、光線は山脈を貫く威力を持つ
自身の半径3km: 内の対象を感知する高性能センサーを備える
核爆発を受けても: 傷ひとつつかない強固な装甲
胸部に無限の: エネルギーを生成するコアを持つ
4本の強靭な: 脚を持ち、悪い足場でも問題なく移動可能
・超高性能AIの分析、予測により弱点補完
・背部の腕以外の2本の腕は形態を拘束兵器、電磁兵器、火炎放射器に変形することが可能
・エネルギーを供給している間、あらゆる干渉を遮断するバリアを展開
・機内に8m級飛行型機兵を14機、12m級陸上型機兵を9機収納。機兵は単機で国家を滅ぼすことが可能
【戦闘方法】
・打撃
・拘束
・光線照射
・火炎放射
・電磁パルス攻撃
・地盤破壊
・機兵展開
・自己修復