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名前: ある“何か”についての報告書
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この報告書は: 読む者が“何か”に目をつけられる危険アリ
何故かこれには: 虚無化された言葉が一部のみである程度綺麗
例の男はn度も: 誰かに魔物だと騒がれ、火刑になり変異する
例の男について: 炭素や純化を得るルートが一番成る可能性高
報告書は唯一の物: 失えばもう二度と虚無を人は知れないかも?
この報告書の筆者は虚無を観測して尚、逃げ延びた者 報告書によると“何か”は既に多次元時空内にいくつも存在しているらしい 発生源であろう男は観測上、その男はどのルートでも魔法を喪失し燃え尽きている そして殆どの確率で神に等しい力を手に入れ□□する それは世界全体から記憶や情報が消えし“何か” 存在が誰かに知られてしまうとその人の存在が全世界から抹消され虚無と化すらしい 虚無の元として灰炭が推測される