名前: 熱量の黎明、烈光の失明『[n']QMaS』
マアスェ{一人称は『余』語尾に「☀️」を付ける。最も恐ろしいのは、愚者のフリをした理知者である事だ}
特異点より: 昇る、白亜の眩き陽の光。男型機械生命体
純白の筐体: 恒星の頭部/フランク/陽気/太陽を愛する
【熱を懐く者】: 天候を自在操作する、神に等しい熱量を持つ
【大陽を抱く】: 受けた熱量の一切を無駄なく自身へ変換する
凄く友好的で: その地の生活に溶け込み、普通に遊び惚ける
太陽の偉大さを知っているか
その全てを使えたなら
星が困る事は無いだろう
【地の陽】
擬似恒星として常に在る
重力、熱、光、構成物質
凡ゆる条件を変動し、多様な"陽"と成る
【贅沢に啖え】
⚠️君は宇宙へ向かえるか?
実は対象の生存可能圏にある恒星の外周を
始めから覆うよう
パネルユニットに指示していた
全熱量を獲得•共有し、恒星は消えたが
実質的裁量権を持つ彼が
【烈日】がいる
台詞付長編小説