実はこの世界の星: 々は超越者の細胞だったりして…このお方は
この世界の全宇宙: を体内組織として有している巨大な超越者
常にいかなる者と: も格の差があり、理不尽な権能や理は拒絶
彼にとって自信以: 外の存在は生きている世界観が違い格下な存
在 いつも: 普通の日常生活を送って優雅に過ごしたい奴
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
彼はかなりの健康体で彼の体の中の害(危険因子)は即座に消滅する
まるで住む世界が違うので格の差が常時生まれる
自身は体の支配者なのでいかなる者も支配し
先に作用し効果上書き
体内の危険因子による抵抗は害とみなす
「ビックファザー」
全ての権能(職業道具存在概念理能力)は彼の恩恵を元に力を得られていて彼の許しを得て使用を許可されている。
彼にとって全ては我が子システム上彼を超えられず力を没収できる