名前: 【道化騎士】マリヒュス・クラウグラウ 白磁の仮面/鈴付きジェスターハット/長身細身/異様に長い手足
とある魔王に仕え: し最高幹部"四災"が一人、闘争を撒く道化
小馬鹿にする様な: 態度と芝居がかった大袈裟な言動は正に道化
心の底から戦いを: 愛し他者にそれを強要する悪逆非道の戦闘狂
心と体を切り離す: 術を持ちどれだけ興奮しても常に冷静な対応
魔王より授けられ: し異能で世界を混乱の戦禍に巻き込んでいく
「“御方”に仕えし四災が一人、マリヒュス・クラウグラウ!血は沸き、肉は踊る!闘争という名の喜劇によぉこそォ!!」
武器は二本の大鎌『ラヴァンシュ』
戦術:攻撃力と機動力を万全に活かし回避タンク
戦禍昂進曲:戦闘行動を取るほど両者の威力・速度・獰猛さを乗算増幅する異能
最終的に誰にも止められぬ闘争を齎す
血宴狂騒曲:両者の攻撃力と闘争本能を極限まで過剰強化し"攻撃"以外の行動を封じる最終奥義
ライセンス表記
戦禍昂進曲と書いてパレード・マーチと読み、
血宴狂騒曲と書いてカーニヴァル・フェスと読む