名前: 【忍び】新田 末丸 「むむ。拙者にご用でござるか?」
薄布濃紺の忍装束: 顔、頭、全身を覆う。着られる布が可哀想だ
張り裂けんばかり: 何を隠そう身丈八尺、胸囲六尺のデカムチ男
忍びの名は恥じぬ: 極致の気配遮断。こんな図体でも潜入は完璧
根は優しいが優秀: 仕事と私事は分ける。本性は甘い物が大好物
セクシーニンジャ: 目撃者はその圧倒的筋肉に圧倒され昇天失神
何もかもがデカすぎる忍び。こんなムチムチ男を最高の忍びに育て上げた師匠の腕前が伺える……
ちょっとドジだが、優れた忍び。
武装は忍刀のみ。筋肉が大きすぎてただでさえ装束がパツパツなので、手裏剣を隠す場所が殆どないのだ。とはいえ、胸筋一張りで千里先まで衝撃波が轟き、圧倒的筋力は手刀貫手で天をも割り裂く。
刀、いる?
末丸「忍刀は忍びの魂でござる。」
それなら仕方ない。
ABの設定吟味し超長編小説出力