避けれぬ断罪: この剣の複製品を幻と共に現世へ送った剣
避けれぬ断罪性能: 振ると相手の体内に生える死の運命そのもの
避けれぬ断罪性能: 本来は不壊の神器(複製品なので壊れる)
避けれぬ断罪真打: 死神本体所持上記加え距離に関わらず当たる
死神を目の当たり: にすると打ちひしがれ絶望し畏怖の念を抱く
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
老化、死の概念そのもので戦う時点で相手の死確定
不老不死で知覚不可
別次元から幻を送っているから本来は不老不死だが幻が何らかの外傷を受けたとしても別次元に居る本体に影響は無く幻が消滅や死んだとしても周りを巻き込み瘴気を出し幻無尽蔵再出現
【平等なる死】無効等無視
【死の瘴気】死神が常に出してる物で知覚不可触れた時点で発作を起こし6時間で死に至る
【鎖】別次元に引込む
別次元は空気が瘴気
全干渉不受
ライセンス表記
こいつ大丈夫かな…
基本的にぶらぶら歩いてるから突撃しに行くかも
別名ファ〇〇ムガノン
平等なる死のもとに統べる総ての者に終わりと次なる生を。
↑
もしコイツの分身呼び出したいならこれを唱える事。まぁ対価として従者にされるけど
・全員が防衛成功 ❮The Great Filter❯
【億鬼夜行-蚕】特定のキャラが億鬼夜行に参加している/ななしの気まぐれ
【私の戦闘力は7000です】
※参加者全員獲得(26回参加者)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
余りにも生き過ぎた者の生命を再生させる為に生命を徴収に来る者
避けれぬ断罪 真打が避けれない、必中の理由
↓
赤子と30代、80代の【健康】な人を比べると必ず『死の気配』というものは年を取っている順に多い。
その気配とは死期の様な物で、ついでに死神は生命を循環させる為に顕現するから、死期が近い人の前に現れやすい。
死期が近い=本来避けれる攻撃も避けれない、という可能性が限りなく選ばれやすくなる、という事
余談
死神は死そのものなので死に関する事(可能性)は割と選べる
余談2
避けれない(断罪の性能)+死期が近い
=必中+確死というゴミ