ログイン

この相手と対戦する!

名前: ⠀ ⠀
0s/男性/肌も服も何もかも無彩色で構成されている/無地のコートとパンツ/死を経験した
perfect0: 一挙手一投足は“0秒”で実行される
つまる所: 行動が過程を置き去りにする
彼が: 0秒に達する素質を持っていたからこそ
一切の無駄の無い: 動きにより衝撃波や残像は発生すらしない
そして: 彼は今より上の領域に入ろうとしている
この領域に入ってくると 相手の動きが止まっているように見える 実際止まっている 速度を持てばただの拳で空間が歪む だが大抵は肉体の方が追いつかない なので肉体という制約から脱した 相手の攻撃も防御も回避も そもそも神経の伝達速度が追いつかない 武術の達人にも時間は平等な物である それでももっと「速く」なれば過去に入る 0秒よりも早く 今行ったのではなく      “一秒前の時点で私は行った”
ライセンス表記
こいつ名前検索する時だるい(自業自得)