名前: 新・光神話 パルテナの鏡【冥府神ハデス】
【冥府神ハデス】/禍々しい色と形の容姿をした男/神であり超巨体/想像もできない程快活な口調のおじさん
冥府神: 「冥府軍」を率いる神の一角。
生物の魂を: 集める事を目的としている。
相手の能力に対し: いちいち大げさな反応をとる。
その力は: 「三種の神器」を一撃で粉砕する
また何故か: 「読者」の事をメタ的認知している
心臓といった内蔵が
身体の中ではない「別の場所」にあり、
頭や半身を砕かれても無問題とする。
【冥府の手先】
冥府軍の下っ端の兵達を
地平線を埋め尽くす程大量に送り込む
【降臨】
少しだけ本気を出す。しかし、
相手を吸い込む、謎の衝撃波で破壊するなど
奇想天外で予測不能な戦いをする
底知れない力と思慮を持つ彼にとって、
地上の者達の積み上げてきた物は
単なる遊びに過ぎないのかもしれない。
ライセンス表記
©原作 ㈱任天堂/「新・光神話 パルテナの鏡」