名前: 白亜の機体、乾電池を食う『R-G:Sh』
レーゲシュ{一人称は「当方」、言葉に威厳が滲み出ているが最早威厳のみである}
特異点から: 初まり、現代に降り立つ白亜の女性型機体
純白の外装: 黄金の瞳/硝子繊維の髪/素朴/温厚/冷静
【成り代る者】: 自己の再編により対消滅が発生、γ線を発す
昔は他にも: 反物質をぶつけたり反物質になったりしてた
電力消費のせいで: 現代規格に合わず絶望した、万年腹ペコ姫様
主食は単1〜単4電池
ポークビッツみてえに単4電池貪る
初めて来た際に力を行使してみた所
秒で電気が尽きた
「え、なんで…?」
今ではバイトを掛け持ちする日々
帰りにエボルタNEOを買い
家では電源をチュウチュウ吸う
この前お店の電源食べて怒られた
窮地は流石に本気出す
星中の電気を収束し放出
「ア…」
秒で力が尽き後方へ吹っ飛ぶ
理不尽級の反物質を纏う電塊はそのまま敵へ向かう
台詞付長編小説