見た目: 劣化し苔や錆が蔓延る鎧を纏い顔が見えない
特徴: 話さない、思考も読み取れない不気味な存在
何故戦うのか: 朽ちた古城で相手が頂上の鐘を鳴らしたから
どう現れるのか: 朝日と共に朝露の中から現れる
どう戦うのか: 右手:錆びた片手剣、左手:嵐の祈祷の触媒
攻撃力: 50
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 20
主に剣戟で戦い、速攻とディレイを使い分ける。絡め手は使わず使わせず、真っ向の切り合いに引き摺り込もうとする。異能や特別な能力は持ち合わせておらず純粋な技量による戦闘を行う
左手の触媒により風の祈祷を用い攻撃や回避の威力を上げる
回り込み、背面ガードが得意
戦闘を重厚かつ壮大に物語形式で描写