名前: 狂ってしまった永遠の眠りへ誘う凶人、就寝屋"蒼霧 時雨"
蒼霧 聖薫の妹であり、鏖殺の快楽に悶える者"蒼霧 時雨"
設定: 蒼色の短髪・武士の格好・子守唄が大好き
歪んだ性格: 律儀。狂気に飲まれ、快楽に悶え泣いている
快楽への悶絶: 殺しが気持ちいいと思っている自分が憎い
就寝屋:永遠: 相手が健康で強靭なほど際限なく強くなれる
永遠の眠へ誘う眼: 死に至らせる急所・弱点を瞬時に理解できる
"快楽に溺れ沈みゆく者"
自分は常時、相手の反射神経の4倍の速度となる
【鏖殺の夜】
刀身が深い夜の刀。斬られると限りなく不快な悪寒や吐き気襲われ、極限の疲労感と共に暗闇で自分が狩られるかのような極限の恐怖に駆られる感覚になる。痛みが倍増されており、苦痛に塗れる
「どうか、苦痛を抱いて永遠の眠りを」
相手が隙を見せた時、子守唄で昏睡状態を強制発動して眠りへ貶す。そして無防備になった首を斬り落とす