名前: 【第二次大戦∥(初)ロケット戦闘機】「Me 163 コメート」
【パイロット名】 ヨーゼフ・ペース
卍ドイツ: 第二次世界大戦の後期に開発。推進戦闘機
この時代の技術は: 異次元レベルの上昇力とスピードを誇る
燃費の欠点: 7~8.5分燃料切れ。全開運転約4.5分
人体を溶かす燃料: 機体の燃料に、非常に強い衝撃や損傷すると
化学反応を起こし: このまま空中爆発や、生きたまま溶解
【MK 108 /機関砲 ×2門】
(ボルジッヒ氏)が開発した3 0ミリ機関砲。「MK 108」は、 爆撃機を引き裂く様に設計。人体なら安易に木っ端微塵の四散される
【液体ロケットエンジン】
推力は絶大で、最大速度は水平飛行でなんと(マッハ0.8)。第二次世界大戦なら、異次元レベル
【マッハ0.9超の急降下】
上空から高高度で急降下し、運動エネルギーで貫通力が、高まり3 0mm機関砲で叩き込む
ライセンス表記
「Me 163 コメート」(失敗作)機体の実戦歴
1943年12月(ヨーゼフ・ペース)は機体テスト中に事故死
ーーー
1944年5月 ここから実戦された(後期 )
~
1945年5月 ドイツの終戦まで(末期)