名前: 居る筈の無い何か
自称{ただの少年} 見た目:少年・年齢:不明
ただのお遊び: 性格は「少年」の、つもり、遊ぶのは好き
創世以前の者: 「世」が己を知る以前に「世」を認識した者
つまり自分は: 「世」が誕生する前に、既に己を所持した者
自分は: 気軽に「世」を終わらせる方法を所有する。
今回の戦闘での: 自分のスタンス「あそぼーぜ!」
台詞例{
自分「さぁ、遊ぼうか、何をしたい?」
自分「ゴメンね、それは僕に対して意味、効果がないんだ」
自分「あぁ、懐かしいなそれ! 確か…神とか言う新参者が自信満々に作ったやつ、だろ?」
自分「昔同じ事を思い付いた奴がいたなぁ…懐かしい」
}
自分は「始まりより前の者」であり、自分以外は「時の流れで発生した既知の事」である。
自分が既知の事柄を自分は気軽にスルーできる。