名前: いずれの方舟、いつかの行方『L/ByT』
エルベイツ{一人称は「おいどん」語尾は「ごわす」。鍾乳で作った鍾乳ちゃんこ鍋が大好物}
特異点より: 到来した雄々しき白亜の星、男型機械生命体
親分肌でおとぼけ: 白亜の筐体/水晶繊維髷/隈取状の電子回路
【土を掬う者】: 星の代替に際し、常に彼を中心に空間が歪む
【覆水を飲む】: 物質取得時の段階移行、敵の力に似てくる
残すは少しの: 力と物質のみ、それだけで彼は【星】に成る
星との質量代替により重力歪みが常に拡大
「おいどん成長期ごわす!🫷どすこい🫸」
行動は当たるでなく彼に『落ちる』
地面に落ちた所で、星には微々たるものだ
「林檎が落ちた気分でごわす」
小型蒐集衛星マテリアヤレアフが周回
敵の力の残滓、物質が漂着、回収し保管
供給後、同等の力を得る
【望郷を辿る】
⚠️マテリアヤレアフの超新星化が条件
星の誕生を迎え、彼は【新たな故郷】となる
台詞付長編小説