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名前: 『ひかり星』
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神なき星の王: 小さな星の大きな王様 極小達の守護者
最賢の愚: 最善を理解した上で犠牲を拒み判断を誤る
弱者の王: 王の器ではないが、王でなくてはならない器
星の律: 高次な存在でない生命には持ちえぬはずの律
星の律: 王の性質に反し、星の律とは暴虐破壊の権化
Core:ה #蔵書 『象の枷』:地を踏み重力を増大、踏みしめる程に強まる 律変化後〈重力圧潰〉 『流れ星の足跡』:星を落とす 律変化後『激流巨星群』 『間欠泉の鳥』:一帯の重力を緩やかに反転 律変化後[反重力崩壊] #解放:『握り拳の王』 一冊を破り捨て、残り二冊の律を変化 Ref:『"小さな星よりも大きな蛇は問う「王様、二者択一を迫られた時に貴方はいったい何を尊ぶ?」"』
ライセンス表記
■『ひかり星』 破り捨てることで星の律を一度のみ行使する。 星の律とは破壊の権化、破り捨てる行為は"己の理性を排除する"ことを意味する、一つの儀式的なことであり意思表示だ。 言いたいことは『ご利用は計画的に。』ということである。 《 W.R.L.D. 》 Page:Ⅰ Chap:100