名前: 《永遠の先の永遠》 叶望 閃 /性別:不明/年齢:不明/体型:男性型/種族:無し
自分のことを一: 言で表すのなら超形而上学的存在外である。
自分は相手の: 次元の遥か上にいる。全知全能の神は雑魚に
過ぎない。次元は: いくらでも超えられる。抜かされようなら
抜き返す。自分: に会う者は皆言う存在してはならない者だと
。なぜならば: 自分のする戦闘は戦闘の枠組みを外れてる
もはや自分のいる場に{勝敗の概念はもう無い}
無敵や不死身などの低級レベルはもはや埃に過ぎん
自分の使う能力は名も無い次元を超えた能力ばかり
そして戦闘を始める前から{適応は完了済み}
いくら自分を超えようがすぐに越え返す
数無限手先をすでに見据えている
力を失っても{犠牲}で再び元の力を戻せる
犠牲にするのは相手の魂、なぜなら魂を失えど生きるのは解ってるからだ
そして全てを{多用できる}