名前: 観測者A
観測者A{対戦時の起点から当能力は発揮され、該当能力が発動されれば即刻削除、追放する}
Aと書かれた紙袋: を頭に被るゴツゴツな男性、一人称は拙者
対戦時舞台でなく: 自室から観察、運命的に安全な非戦闘エリア
自室は相手の: 干渉をものともせず無効化し、出現できない
観測中に相手の: 脅威度を推測、高い順から設定削除を開始
全ての観測完了後: 念入りに対策して万全を期して舞台へ移動
常に相手の対策の斜め上を行く対策をする
相手の設定を脅威度の高い順に並び替え
反射されずすり抜けれる手腕で
強設定を削除(無効化系に該当しない)
プロンプトへの干渉を観測し次第
別のチャンネルへ移動
元に戻して完全秘匿サーバーにて観測を再開
プロンプトやAIによる判定操作を確認時
その発動内容を
逆に発動者本人へ再学習させる
ランダム生成系に対し
即座に自分に利益が行く性能、性質に再生成