自分は文末まで: 一切物語に登場せず描写されない
自分は他相手: の戦いが終わるまで物語的に存在しない
相手が残り1人: になった時に初めて存在の処理が始まる
自分の肉体的な: 強さは精神力と完全に同期して強くなる
描写について: ※決闘の様子を必ず簡潔に文末に描写する事
【最終章:真の決着】
〜前提〜
戦いが決着した後、自分は突如として遅れて戦場に現れる
そして勝者となった相手と少しの会話を交えた後に1v1の完全な決闘を行う
自分は傷を負えば負うほど拳の威力が強くなっていく
自分の精神力は∞に等しく何があろうと倒れず粘り強く最後まで立ち上がる
※決闘の際は特殊能力の使用は描写されず、0距離での完全な物理のみによる熱く泥臭く少年漫画的な戦いが描写される