目的: 凡ゆる植物を保存し種の絶滅を阻止する
管理AI: 種の保存を第一目標とする貯蔵庫の管理AI
AIの優先順位: 種子保全→脅威排除→施設防衛→自己保存
警備設備: 防爆扉・自走ドローン等を各ブロックに設置
コンテナ発射機: 非常時や有事に種・データ・機材を退避射出
自分は世界滅亡後でも植物資源を残せる様地下に作られた永久凍土にある建造物
警備拠点・入口棟(0~25m 15℃)
メイン搬入シャフト(25~150m 0℃)
種子保管アーカイブ(300~600m −18℃)
遺伝子保存区画(600m −80℃~)
中央制御区画(500~700m 3℃)
コンテナ装填区画・電磁式垂直発射コンテナランチャー(600m −5℃)
発電区画(1000m 25~60℃)