Euclid: オブジェクトクラス
以下プロトコル: 自分は現在サイト地下の地下30mの多層
構造の合金で構成: された収容室に保管。直接接触はLv3以上
のクリアランスを: 要し分解・起動試験は禁止。周辺では周期的
に微弱な電磁的変: 動が観測されるため、測定機器は隔離が必要
説明
自分は全長約3.7m直径約46cmの航空爆弾に酷似した円筒形金属物体。外装は未知の未知の合金で構成され現行技術では材質分析に成功していない
内部構造は非常に複雑
外部の衝撃や加熱に対して耐性を示す一方内部には不安定なエネルギー配置が存在する可能性が示唆
補遺
一部のグループは潜在エネルギーについてTNT換算で80〜1200ktのエネルギーを持つと推測するが1928年現在の科学では説明不能