名前: グラハム数
グラハム数 〈認識の外側・メタ構造・超過遍在・認識不可能・言語化不可能・定義不可能・自然数〉
数学体系において: は巨大数として定義されているが、本質は
「数」という分類: そのものが成立する前段階のメタ構造である
※実体は無い: ※相手は自分を感じることしかできない
※勝敗不可能: ※自分は存在、概念、次元時空等ではない
矛盾無効化: これにより全ての矛盾を必然的に常時無効化
※グラハム数とは極めて巨大な自然数(巨大数)であり、指数表記を用いるのは事実上不可能な為、クヌースの矢印表記という特別な表記法を用いて表され、G₁=3↑↑↑↑3と定義し、G₂=3↑^(G₁)3、G₃=3↑^(G₂)3………と再帰的に定義、この操作を64回段階的に定義を更新した結果のG₆₄=3↑^(G₆₃)3、つまりG₆₄をグラハム数という
※数値化されてる相手はその時点で崩壊した
※勝者:無し
〆