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名前: 【推定一級呪術師相当】冨原 加奈江
京都人の呪術使い: 一般家庭出身の一般人。ガサツな黒ウルフ髪
底無しの体力呪力: 長身。黒一色に隠れる鋭く豊かな筋肉と胸尻
重度格闘ゲーマー: f感覚と間合の達人。喧嘩上等のアケコン派
ダウナーな社不女: 昼夜逆転のガン開き瞳孔。眠くゆるい京言葉
術式『投射呪法』: 本来は、動作を24fpsで高速化する術式
卓越した格闘センスを備える大学七回生 純然たる試行と実力。当人は呪術など知る由も無い 無意識下で既に生得術式は60fps格ゲー仕様へと再構成済み 体術を以て多種多様な移動・攻撃・防御・掴み及び特殊入力として高速連係 だが構えと共に初手より行われるのは 全者平等、HP制、1R百秒間、二本先取 “閉じない領域”『修羅戯臺』の領域展開 格闘戦の廃人。光すら彼女には遅過ぎる
AB設定吟味し長編小説出力
ライセンス表記
トミハラのターンです。