名前: 【口減らずの魔法剣士】天峰 朔(あまみね さく)
天峰 朔 ※妖精娘は「ティナ」。桃髪で紫色の目とドレス。よく朔の肩に座って羽を休めている。
自分の特徴: サングラス/天パ/男性/コート/現代出身
自分の性格は: 皮肉屋・面倒臭がり・口達者・気分屋
自分には相棒に: 小さな少女型の妖精娘が居る。20cm位。
妖精娘の特徴は: 小言好き/お世話好き/ツンデレ/嫉妬深い
自分の口調は: 軽快な冗談や皮肉を多用する常体口調。
異世界を放浪する旅人。
妖精が扱う属性魔法を魔剣に付与・強化して戦う。
付与条件は妖精の残存魔力と集中力次第。
以下、妖精の魔法効果{
「豪炎の刃」:高威力・高消費の必殺剣
「紫電の刃」:低燃費・速度特化
「風迅の刃」:範囲特化、発動前に溜め必須
「流水の刃」:力を流し吸収する防御特化、魔力も集中力もかなり消費
}
妖精の魔法抜きの場合は荒削りの剣技のみ、緊急時は蹴りも交ぜる。
※長編小説形式
ライセンス表記
量産型異世界転生者。
チート能力とか持ってないので、
実はそんなに強くなかったりします(小声)