名前: 【銀灰の血啜り】オストローデ・ヴァン・アビィドスリード
冷酷な輝きを秘め: 凍える様な銀の瞳を持つ色白で高身長な男性
吸血鬼の異端児で: 本来弱点である銀を無効化し逆に強化される
全身に銀の装飾具: を身につけ16世紀頃の貴族の狩猟服を着用
怜悧で繊細な印象: を与える儚げな顔にサディスティックな笑み
武器は瘴気に塗れ: 冒された聖銀のレイピアとソードブレイカー
彼の銀色の瞳は銀を弱点とする吸血鬼にとって恐ろしく悍ましいものだった
故に彼は同胞に虐げられ排斥された
異物を排除し虚構の安寧を求める同胞達は気づかなかった
彼が吸血鬼の支配者たる突然変異種『真祖』である事に
銀灰:彼が常に纏う銀の波動、冷たき力の奔流は触れる者に強い忌避感と腐蝕を齎す
シルバウルフェ:瘴気に塗れ敵を腐らせ冒す銀の巨狼を召喚
シルバスペクト:己を銀の濃霧へ変え攻撃無効化と瞬間移動