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この相手と対戦する!

名前: 【とうに油は注されず】錆びた木こり
空っぽの心: 自分は中身が空の錆びたブリキ製の元人間
布の塊の心: 足の中から布の塊が擦れるような音がする
ブリキの心: 「心がない」と悩む彼はきっと優しかった
脈打つ心: 生きた臓物に見えたが、もうすでに亡い
赤茶けた心: いつしかブリキの体は錆びてしまった
【温かい心が欲しい】自分は「心」を手に入れることに酷く執着する 【錆びた斧】手に持つ斧は錆びていて、ザラザラとして痛い 【喪失感と苦悩とブリキの心】胴体の前面についた扉を開いて自分の体の中に相手を押し込める 【肉の身体と微熱と脈打つ心】胴体の中に相手を押し込めた場合、胴体の前面についた扉を閉めて相手の体を乗っ取り、扉を開けてブリキの体の外に出る
※キャラの言葉の掛け合いを中心に童話風に出力