名前: プレゼンテーションくん
大川 利国(おおかわ としくに)
自分は常に: 戦闘に参加せずプレゼンをする。
というか自分は: 攻撃対象に選ばれない。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
自分は、皆が必死に戦っている裏で、審判に《勝者に相応しいのは自分である理由》を熱弁する。資料やグラフ等を用いて徹底的にプレゼンテーションする。
審判は涙を流し感動しながら、プレゼンにアンコールをするほど感心した。
丁度試合が終わる頃、審判は勝敗を下すが、プレゼンテーションの感動により下った結果は自分の勝利でした!!新時代の幕開けだ!!
ライセンス表記
完全な深夜テンション
名前は適当に考えた名前です。