名前: 《氷霧の魔法少女》氷室 キアラ
《氷霧の魔法少女》氷室 キアラ/一人称"キアラ"強気で陽気な少女/武器は氷の大剣『霧氷叢雲』
魔法少女《氷霧》: 身体能力が高く、自分は回避を連発する
《氷霧回避》: 自分は回避する時必中と無効化を受けない
五里霧中に在り: 自分は回避した際分身を四方に生み出す
氷霧の幻: 自分が攻撃を受けた時無かった事にし回避
『霧氷叢雲』によ: る攻撃は相手の能力を貫通し必ずダメージ
《氷霧》の魔法少女。
冷静な判断力で魔法少女界屈指の戦闘センス。無限のスタミナと回避で攻勢を展開し続ける。元々強いが自分は回避の度更に強くなる。
『キアラのターンだよ!』
『君のターン…だと思った?』
《直感》
予知レベルの直感で緊急回避
《分離連装・氷雨》剣を一定時間分離させ軽量化、分離部は剣ビット化
《天華・絶凍》
絶対零度の一閃で周囲の空間ごと敵を凍らせ、斬り砕く必殺技
長編小説形式出力
ライセンス表記
Bgm
https://suno.com/s/p7Z0YcRh3HjIOMTv
ひむろ きあら。
魔物たちにより家族を失い、
一人雪山で凍えて眠りにつく子供が居た。
その子供に、
ある魔法少女は自身の力を分け与えた。
全てを凍てつかせる、《絶凍》の力。
眠りから目覚めた時、
その子供は魔法少女になった。
命の恩人たる
魔法少女に出会う為に。
それが彼女
『氷室 キアラ』である。