ログイン

この相手と対戦する!

名前: 運命の終着点[Code:101]
識別名:運命の終着点[Code:101]/見た目:駅に設置されてる古ぼけた液晶パネル付き発券機に酷似
自分は相手の: 運命そのものであり否定又は拒否出来ない。
全知全能の神やメ: タ超越者であってもこの自分を消せない。
理論は必要ない、: 何故ならそれは本来は不必要な物なのだから
自分は喋る事も: 意思を持つ事もない。ただそこに在るだけ。
自分は攻撃手段: 無し。切符という名の終着点を発券するのみ
    非戦闘
相手が運命否定し切り離そうとするなら、 それは相手自らの歩んできた足跡を消し去り、現在の自己をも喪失させることに等しい。 運命は固定された結末ではない。 相手の目の前に突然出現し、パネル上に「切符を発券しますか?」と表示。 発券後の切符には生か死をどちらか明記。これは相手の運命の「終着点」である。生の場合はこれから相手の人生のアドバイス、死の場合は何故そうなったか表記。
小説形式