自分の情報: 万象帰一に至り全ての根源へと辿り着いた者
性格: 無感情/尊大/冷静沈着/虚無主義
容姿: 実質隠す黒き霧/ローブ/深く被るフード
熾星を臨む罪眼: 旧き死星の滅根源が刻み込まれた何者かの眼
台詞例: 「この退屈から逃避したいものだ…」
《根源を識る器》
自分の識る膨大過ぎる情報を、相手に奪わせる事で概念を、崩壊させる
《根源を凝視める眼》
森羅万象の根源を操作し、相手を滅する為の、"現象"行為"空間"物"人物"と万象から全てを、自分の意のままにこの場に顕現させる
《昏き天蓋》
罪眼に刻まれた情報は、有も無も否定する真なる虚無の果てで、相手を呑み込み其の虚無は、存在が許されない故世の抑止力により消滅する
※小説風に出力