名前: ソックリさん
[コックリさん…じゃない!]ソックリさん
コックリさん…で: はなくソックリさん。コックリさんに似てる
一応狐耳や尻尾は: あるが特別な力は特に無い感じの存在
ただめっちゃ家事: が上手い。住居は常に清潔で飯は優しい味
なにかやらかすと: 手にした何か凄いフライパンで尻を叩かれる
気付いたら住居に: 住み着きめっちゃお世話してくる。断れない
凄いお世話してくる。コックリさんじゃないよ!
【掃除】完璧。埃一つないピカピカ状態。庭の雑草まで抜く
【洗濯】シワ一つなし。フローラルな香りがする
【食事】とても優しい味がする。一日三食彩り豊かな食事。栄養バランスも完璧
家計簿とよく睨みあってる。
なにかやらかそうとすると何か凄く強そうなフライパンで尻を叩かれるため注意が必要
何故か召喚されたソックリさん。ちなみに男性
会話含む長編小説