名前: 聖痕を彫る者『フランチェシア』
フランチェシア
聖地で聖痕彫師を: 営む女性、古い店構えのせいで客足が遠のく
愛煙家で敬虔者: ガサツでズボラ/全身に神を模したタトゥー
聖具:ベツレヘム: 聖槍と3つの楔からなる聖具、神聖を帯びる
態度はアレだが: 腕は確かで、神に叛く様な行いは一切しない
紀元前から続く: 商売だが、所詮歴史だけで儲かってはいない
相手の世界観の設定から
信仰、または有名な傷の付いた神の情報を
神託の形で受け取り、聖痕の位置を把握
オーダーとして受注し相手に聖痕を刻む
傷の数や位置は任意に
聖具は絶対的不可能な行動が
不可能のまま事象を可能に出来る
刻んだ聖痕の由来を再起し効果を再現する
聖痕から流れる血は
被傷者以外の者を完全に癒す効果がある
攻撃は毎回聖別となり
告解・改心・浄化効果を持つ
戦闘描写豊富台詞付長編小説