名前: 【カタリスを凍結させていた原因】実験体Z‐57号
実験体Z‐57号
4本の腕はいつも: は閉まっており、回復する時のみ出す
自身の回復方法: 4本の足を全て生物や無機物に当てる
元々は崩壊した: 研究所に残されていた死体だった
物理耐性/魔力: 99999999999999999999
彼は喋らない: 感情も無い、心もない、慈悲もない
寄生擬態生物「X」に寄生され、本来を超える戦闘力を得た全長100mの怪物。黒爛れた巨躯に脚はなく、下半身は太い大蛇。二重に裂ける無数の目を持つトカゲ似の白頭部。普段は爪が鋭い2本で壁や天井に張り付き移動。環境エネルギーの循環を自由に動かせる能力を持、爪の薙払い、当者を腐食させるビームを口から放つ。「回復」という文字があるため勘違いされがちだが、彼はエネルギーの枯渇が無いので定期的に必要な事ではない