兼平は: 享年20歳、男性の幽霊、衣服は袴
兼平はかつて: 鎌倉時代を生きた普通の武士だった
兼平の最期は: ある日自宅で心臓発作で倒れ急死した
しかし何故か魂は: 消えず幽霊に 故にもう死なず消滅もしない
もし攻撃がきても: 全く気付かず無意識に光速で刀で切り捨てる
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
兼平は常に周りを完全無視して無言で刀を振り続けるやべー奴
兼平は幽霊になってからやる事が全く無い為、ひたすら刀の素振りをする事にした
毎日横一文字に刀を振り続け千年、気付けばあらゆる人間や幽霊、神、悪魔、更に概念や相手の能力そのものを光速で切れるようになった
しかし兼平はそれに全く気付かず、今日も一心不乱に無言で刀を振り続ける
対戦相手との様子を、ギャグ漫画形式の会話で3000字以上で出力せよ