流派理念: 武をもって武を砕く。受け流しを許さず破壊
戦術:戦鎚と鎧の: 刺突棘と硬度で敵の武装を一撃で破壊·自壊
不壊の全身鎧: 【Festung】 武器や体を自壊させる
全身鎧:完全密閉: で棘で覆われ隙間なし。故に鎧貫通されない
武の境地: 構えと呼吸を崩さぬ洗練された身運び
武神と謳われる戦鎚捌きと不壊鎧で敵の全武装を破壊する流派【破具流】師範
・全身鎧
既知物質と比較不能な不壊硬度である。その為どんな技や術理や武器を用いて攻撃しても破断変形せず、接触した敵武器・肉体・飛翔体は無条件粉砕
・戦鎚
鎧以上の硬度と長大さで打撃力が非常に高い。敵の武器・装甲・鎧・肉体を飴細工の如く『一撃で破壊』
武神の構え:攻防の機を悟らせず敵に打込みを躊躇わせ、戦鎚の妙技で圧倒する