流派理念: 武をもって武を砕く。受け流しを許さず破壊
戦術:戦鎚と鎧の: 刺突棘と硬度で敵の武装を一撃で破壊·自壊
不壊の全身鎧: 【Festung】 武器や体を自壊させる
全身鎧:完全密閉: で棘で覆われ隙間なし。故に鎧貫通されない
武の境地: 構えと呼吸を崩さぬ洗練された身運び
敵の全武装の破壊を旨とする流派【破具流】師範。その戦鎚捌きは武神と謳われる
●全身鎧:既知物質と比較不能な硬度・強度・破壊靭性を持つ故に、どんな連撃や術理でも敵武器・肉体・飛翔体は接触に耐えられず無条件で粉砕。表面は微塵も破断変形しない
●戦鎚:鎧以上の硬度・強度・破壊靭性。敵の武器・装甲・鎧・肉体を飴細工の如く一撃粉砕
●武神の構え:大型戦鎚を構えてなお攻防の機を悟らせず、敵に打込みを躊躇わせる