名前: 【乾いた大地の何でも屋】カマキリ(ARK)
カマキリ/全長5mほどもある人も乗れそうなサイズの飛べないカマキリ/鳴き声「シュアァァア」
蟷螂の飛び掛かり: 前方へほぼ真っ直ぐに飛び掛かり鎌で攻撃
鎌の連撃: 交互に振られる左右の鎌の攻撃は手数が多い
文明の利器: 飼育下の個体は人間用の手持ち道具を持てる
意外な牽引力: 細身ながら重量物の運搬も比較的得意
虫の定め: 炎や銃弾により受けるダメージが増加
砂漠や火山地帯で見かける虫
一般的なカマキリのイメージに反して雌雄の差は無く3匹程度の群れで生活している
さらに外敵に襲われた際には遠くの群れが救援にくる位に仲間意識が強い
獰猛な捕食者であるが刺激しないように餌を手渡せば懐かせられるが、その餌はデスワームの角かサイの角である
無論手懐け後はちゃんと腐肉も食べるので安心
斧やツルハシ等を持てるので資源採取要員としても優秀
激しい戦いを含む長編小説形式